未来の大人たちのために

東日本大震災から今日で丸2年が経つ。



「復興」という言葉がTVや新聞、ネットのあちらこちらで躍っている。



肯定文の時もあれば否定文の時もある。



これまでの道のりがデータと涙を誘う物語で綴られ、これからの道のりが希望と覚悟で語られる。



我々はこの時代を未来の子供たちにどう伝えていくのだろう。



未来の大人たちはこの時代をどう振り返るのだろう。



現在の大人の一人として、できることを僅かながら続けていきたい。



ふくしまキッズ
http://fukushima-kids.org/