小説よりも奇なり

 

トランプ大統領の退職後のシナリオについて恐るべき可能性について昨日のブログに書いた。

 

ハリウッド映画でもボツになりそうな奇抜なストーリー展開は、今回の新型コロナウイルスでも感じたこと。

 

第一波の拡がりも患者の隔離で収まらないと思っていたら無症状患者、いわゆるサイレントキャリアが感染を広げていることが判明し、無症状や軽症ですぐに治癒したとたかを括っていたら後遺症が残ったりするという。

 

しかも一部の後遺症は無症状にも関わらず心筋に傷つけ、いつの日か時限爆弾のように心筋梗塞を起こさないとも限らない。

 

事実は小説よりも奇なり

 

誰が言った言葉だろう。

 

もしかするとこの世界も誰かのシナリオ通りなのかもしれない・・・