風のように

 
風のように生きていきたい。
 
いつからだろう、そんな風に感じ始めたのは。
 
小田和正の「風のように」を聴いてからかもしれない。
 
 
 
風のように自由に、
 
透明で、
 
時に優しく、
 
時に力強く、
 
誰にも遮られることなく、
 
生きていきたい。
 
風の時代に。